餓死現場の猫たち■
アメショー風柄a/メス 3〜4歳 避妊済み
人見知だが人懐こい。どんな猫にも穏やかに対応。
麦わら/メス 4〜5歳 避妊済み 
人懐こい。アメショー風柄aとは、親子らしい。
白黒キジまざり(大)a/オス
一番人懐こい。抱っこもできる。左目白濁。外傷あり。もっと写真を見る(痛々しい写真もあります)>>
白きじa/多分オス
短期間でだいぶ馴れてきている。
三毛1歳/メス
茶トラ1歳と双子。わたしの目撃例2の双子猫
白茶a/オス 茶トラ1歳/多分オス
臆病だが人懐こい。甘えん坊。
恐怖心から猫パンチをだす。
双子の三毛(a)もいる。母猫死亡。
わたしの目撃例2の双子猫
ここの写真掲載(7匹)ほかに、わたしが目撃している猫は以下の通りです

三毛3匹/メス(うち1匹死亡)
サビ3匹/メス(うち1匹死亡・2匹は最近見かけず)
白黒1匹/性別不明(だいぶ傍まで寄ってくる)
白キジ1匹/多分オス(傍によって来るが、猫パンチを出す)
茶トラ白1匹/オス(堂々として、少し人馴れしている)
アメショー風1匹/性別不明
白黒長毛1匹/性別不明(最近見かけず)
黒1匹/メス・避妊済み(傍まで寄れるが用心深い)
白茶2匹/オス(うち1匹餓死)
キジトラ1匹/性別不明(1年ちょっとのように見える)
現時点で生き延びているのは、総勢16匹前後と思われます